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深い緑、どこまでも続く青い空。
豊かな自然に恵まれた八女は、
日本でも有数のお茶どころとして知られています。
"美味しいお茶をいただきながら、食事を楽しむ。
こんなささいな毎日のできごとが
多くの食卓に幸せを運んでくる"と、
八女に暮らすわたしたちは考えました。
そこで生まれたのが、
うなぎのせいろ蒸し「うまうま」です。
お茶どころ八女だからこその発想でつくった
うなぎ料理をこころゆくまでご堪能下さい。 |
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独特の気候の中でとれるお米を、清流矢部川の水で炊き上げたご飯、それと自慢のお茶に合う食材に選んだのが、ビタミンBと旨味成分のアミノ酸を多く含んでいる「うなぎ」です。
“うなぎ”と言えば、「蒲焼」「うな重」「うな丼」そしてこのごろは「ひつまぶし」・・・と、思い浮かぶところですが、特に九州では筑後地方の郷土料理としてセイロ蒸しは昔から親しまれてきました。
タレで味付けしたご飯の上に焼き上げたうなぎをのせて、竹皮で包んで蒸し上げます。ふっくらしたうなぎとアツアツご飯が、ひとつになってコクのあるシアワセな味が広がります。
そんなおいしい食べ方を、いつでも手軽に楽しめるのが『セイロ蒸し風うまうま』です。
急なお客様のおもてなしやお酒の締めにも評判の逸品です。 |
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うなぎを福岡地方で親しまれている「せいろ蒸し」スタイルにした「うまうま」は、
多くの方にご賞味いただくために冷凍保存、電子レンジで温めれば簡単にいつでも手軽に調理できるようにいたしました。
ごはん、うなぎの量、味付けなどにもこだわった一品を、お茶とともにお召し上がり下さい。 |
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美味しく召し上がるワンポイント!!
レンジから出して、そのまま1〜2分蒸し時間を経て袋を開けていただくと、更においしくいただけます。 |
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調理袋がふくらみますが、白いシールが蒸気を調節します。 |
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私達は徹底した品質管理の下、
皆様に美味しい「うまうま」をご提供いたしております。 |
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■"土用にうなぎを食べる"は、江戸時代からの習慣とか言われていますが、
うなぎの産卵地が遠く「マリアナ諸島西のスルガ海山付近」ということが分かったのは、
なんとつい去年のこと!しかも、東京大学海洋研究所塚本勝巳教授の発見です。
スゴイ!きっとこの先生もうなぎが好物なんでしょうね!?
■このように長い間、産卵地が謎につつまれていたので、うなぎの起源について世界中でいろんなことが言われていました。日本では「ヤマイモが化ける」なんて言われていたそうです。ヌルヌルしてるからでしょうか?
では、古代ギリシャの哲学者アリストテレスはなんと言ったでしょう?
「泥からわいて出た」
さすが哲学者(^^;)
トホホ… |
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